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  1. 紀要
  2. 千里金蘭大学紀要
  3. 21号

身体性の観点からみた心理療法における「声」

https://kinran.repo.nii.ac.jp/records/2000135
https://kinran.repo.nii.ac.jp/records/2000135
f9c07129-cefe-4b73-85c4-b0be3bbffb12
名前 / ファイル ライセンス アクション
031-036串崎2024.pdf 031-036串崎2024.pdf (687 KB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2025-08-04
タイトル
タイトル 身体性の観点からみた心理療法における「声」
言語 ja
タイトル
タイトル The “Voice” in Psychotherapy from the Perspective of Physicality
言語 en
著者 串崎, 幸代

× 串崎, 幸代

串崎, 幸代

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言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題 声, 心理療法, 身体性, ポリヴェーガル理論
キーワード
言語 en
主題 Voice, Psychotherapy, Physicality, Polyvagal Theory
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
抄録
内容記述 心理療法では、一般に、クライアントの問題の改善や心理的な成長に向けて、セラピストとクライアントが対話を行う。心理療法の場では、クライアントの心を映し出すものとして、語られる言葉の内容だけでなく、声の大きさや質感といった非言語的な情報も重視される。声は私たちの身体性に深く根ざし、「今、ここ」の状態を映し出すものであるが、私たちの心と身体の境界をゆるめ、他者や異界とつながる体験をもたらす可能性を持つものである。本稿では、日常生活とは区別された非日常的な心理療法の場において、クライアントの内的な変容のプロセスを抱えるために必要な声への配慮について検討し、クライアントの声を受け止めるための環境と、セラピストのあり方やセラピスト自身の声の用い方について考察した。
書誌情報 千里金蘭大学紀要

号 21, p. 31-35, 発行日 2025-02-14
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Ver.1 2025-07-21 04:56:43.428607
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